フラワーエッセンスが日本に輸入されるようになったのは1994年です。
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今からちょうど20年前のことです。
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お花を使った自然療法は、太古の昔から、西洋でも東洋でも行われてきましたが、
それを医療として体系化したのは、イギリス人の医師であるエドワードバッチ博士です。
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かっこいいですよね(^J^)
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1930年代、医者であるバッチ博士は、慢性病を治癒できないことに対して、
真の治療薬とは、真の技術とはどういうものか?ということを、
50年の短い生涯で探求し続け、その終着点にあったのが、バッチレメディです。
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慢性病という言葉が、今でもあるわけですから、一時的に症状が収まっても、
また時間が経つとぶり返すということは、世の中にあるわけです。
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そこに、バッチ博士は多くの疑問を感じていたのです。
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症状を抑えているだけではないか、表面上だけの治療なのではないか。
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バッチ博士は、細菌学者としても有名でしたが、フラワーエッセンスに出会って、
現代医学、西洋医学を放棄し、病気の根本治療を患者のバックグランドも含めて
治療にあたるフラワーエッセンスに託したのです。
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そんなバッチ博士は、病気について「健康になればおのずと病気は離れていきます」と言います。
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その考えは「病気が治れば健康になります」というのとは違うのです。
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バッチ博士のいう「健康」とは「魂と心が調和していること」です。
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魂は、心に対して、様々なアドバイスをします。
けれども、心には葛藤が生まれる。
・こんなことできるだろうか?
・罰があたらないか?
・面倒くさいな~。
・この仕事は自分にはむいていないのではないか?
・人になんて思われるだろう?
・嫌われないかな?
・お金や時間がないから無理だ。
・こんなことしたら愛されないのではないか?
この葛藤のゆえ(葛藤は悪くない)、自分を責める気持ちが、病気の根本原因だといいます。
バッチ博士はフラワーエッセンスさえ使えば健康になります、とは言っていません。
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魂と心が調和を取り戻せば健康になれると言っているのです。
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そんなバッチ博士のメッセージを一緒に考えて行きましょうというのが、
私が行なっているフラワーエッセンスクラスです。
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考えるだけではなく、実際に感じて、実践して、気づいて、変わっていきます。
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特別なことではなく、今、目の前にあることから取り組んでいきます。
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◇一生懸命やっているのに前に進まないと思っている方。
◇いつも同じところでつまずいてしまうという方。
◇人間関係、恋愛関係がうまくいかない方。
◇家族の中で、問題がある方。
◇なにが自分にあってるのか、強みなのかわからない方。
◇これから人生を変えていきたいと思っている方。
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金融業界で働いていた経験を活かし、地に足のついたフラワーエッセンスクラスと
セッションを心がけているkeikoが担当です。
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お気軽にお問い合わせください。お待ちしております。
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