ネッダ・ウィッテルズは以前からフラワーエッセンスのことを知っていましたし、
感情的な問題に効果があることもわかっていました。
またアニマルコミュニケーターとしての仕事にも助けになることも承知していました。
~中略~
ネッダは1回1時間のセッションを受け、当時の彼女の人生について
キャシー(フラワーエッセンスプラクティショナー)に語りました。
キャシーは毎回、彼女のためにフォミュラを作り、それをネッダに渡しました。
こうしたセッションが2週間から2週間半毎に1度開催され、8回から10回目あたりになると、
ネッダの状態に「大きな変化がみらえる」ようになりました。
彼女はこう述べています。
「効果を本当に実感出来ました。感情問題の多くのレベルを素早く通過することができました。問題が素早く解放され、
すっきりしました。それで夢中になりました。」
~中略~
ネッダはアニマルコミュニケーターのクライアントにもフラワーエッセンスを勧めるようになりました。
彼女はいつも、フラワーエッセンスは決して有害ではないこと、他の医薬品等に影響を及ぼさないこと、
また、安全であることを強調しました。
~中略~
ネッダは、ラマ、うさぎ、モルモット、ペットとして飼われているタランチュラを含め、様々な動物を取り扱ってきました。
クライアントの多くは猫か犬、あるいは馬ですが、人間と関係を持っていても、野生だと彼女がかんがえている
鳥を相手にすることもあります。「鳥は飼われていても、その遺伝子は自然界の鳥と違っているわけではないので、
野生です。また鳥はとても敏感です。」
~中略~
「過去5.6年間に私が目にした最も興味深い現象は、ペットのためにフラワーエッセンスを選ぶと、飼い主が
「まあ、私にもこれが要る」と言って、動物と一緒にエッセンスを使い始めたことです。そうすると、あらゆることにより深い
シフトが起こり、完全な効果が素早く得られます。生活の一部となったペットは、マジックミラーのように飼い主の問題を
反映します。ですから、ペットと飼い主が同じエッセンスを使うと、しばしば感情的なヒーリングに拍車がかかります。」
以上、フラワーエッセンス普及協会(Association for Flower Essence Education,Japan)のニュースレターより臨床報告を抜粋
フラワーエッセンスは、人間をはじめとする生きとし生けるもの、全てに作用します。
アメリカの臨床報告には、馬が本当によく出てくるんです(^J^)
日本に住んでいる私にとって、馬はそれほど身近なものではないですが、とても繊細な感情をもっていると思うと、
親近感が湧いてきます。
アメリカのエッセンスFESは、獣医やアニマルコミュニケーターと研究をしたり、一緒にエッセンスを開発しています。
臨床報告のように、ペットは飼い主や環境のエネルギーを直に受けると言われています。
例えば、猫がマーキングするときは、環境の変化を感じている、
猫が嘔吐するときは、耐え切れない環境の変化を感じているといいます。
家族の一員が増えたり、引越ししたり、寝床の場所が変わったり、ということも、ペットたちは敏感に感じているということです。
動物には感情がないという考え方もあるようですが、生まれた時から家に動物がい続けた私は、
「いや、感情があるだろう」と思う派です。
一旦捨てられた経験がある、住居が何回も変わった経験、虐待経験(無意識のうちに)のある動物もたくさんいます。
怖い、不安、怯える、泣きたくなる、助けて欲しい、もっと愛情がほしい、もっと一緒にいてほしい、そう思うからこそ、
攻撃的になる、粗相をしてしまう、感情をあまり表にださない、毛をむしってしまう、子もいるんではないかと。
動物に癒しを与える、命を救うのに、フラワーエッセンスが効果的だということを知って頂けたら
とても嬉しいです(T▽T)
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